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« この世の春、あの世の春 by 天衣織女 | トップページ | 納戸で見つけた~by天光眞弓 »

2015年3月 8日 (日)

『五のレシピ 〜わたしはここに在る〜』

Image
これは開演前、幕が上がるのを待つ姿です。
高鳴る胸の鼓動、緊張と不安と喜び。
ここまで共に歩んできた仲間たち。
思いが一つになる。

ひたちなかイキイキ表現団SOUSOU公演。
多くのお客様に見守られ
「わたしはここに在る」と胸を張って今日終えることができました。

ありがとうございました!

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コメント

皆さま ありがとうございました。

この一年間、いろいろなことがありました。自分を見失いそうになった時期もありました。
そんな私を最後まで励まし、見守り続けて下さった、たくさんのたくさんの方々のおかげで舞台に立つことができました。大きな力が私を後押ししてくれました。

”わたしはここに在る、わたしはここに在り続けたい!” 心の底から湧き上がる想い。
この場に立てて本当に幸せでした。

ただただ感謝です!ありがとうございました!
 

公演が終わって次の日は、朝からテンションが戻らず、おやじギャク連発。午後になり少し落ち着いてきました。
いつも思うのは、青い鳥の皆さんにあたたかく見守られている幸せ。
田舎のちいさな集団にも、青い鳥の皆さんは、私たちにその眼差しを注いでくれます。それが同じ方向でなく、それぞれの方向から、八方から・・・。そのような劇団あるでしょうか。感謝!!
体を張って指導していただいている芹川先生、私たちの数倍もお疲れでしょうに。先生の「愛」のメッセージ心にしみました。また、4人姉妹のシーンと「ミクちゃんお風呂のじかんですよ」の中に出てくる、ねんねこ袢纏を羽織った母親とミクちゃんがすれ違うシーンが重なり、いろいろな思いになりました。
私たちを時には母のように、時には級長のように、時には、姉貴(兄貴?)のように支えてくださる渡辺さんと、芹川先生の絶妙なコンビ。そうそう、田倉先生のおかげで、毎日つっていた足が、田倉先生と2日間ストレッチをしたその日以来つらなくなりました。田倉先生の客席で大きく振った手が、舞台から見えたとき、とっても嬉しかった。
夢のような時間をいただき、また元気になりました。ありがとうございました。

 

ひたちなか公演を観せていただきありがとうございました。私にとって“五のレシピ”はASOBO塾での初めての公演でした。だからリフレイン、なぞるように見入ってしまいました。当時は舞い上がっていた私。そのせいかとても落ち着いた円熟感すら感じる舞台でした。
言葉が浮ついてなく、心のあるセリフが自然と入っていきました。どうもありがとうございました。

渡辺さん、お写真をありがとうございました。
よみがえりました、感動の幕開け❗

緞帳が上がるとともにものすごい拍手をいただき、
もうウルウル来てしまいました。
まずいっ、口角を上げなくちゃいけないのに、
台詞があるのに、今、顔が崩れたらダメだと
必死にこらえました。

気合わせの前に読んでいただいたエールのメールに
ありました「公演、おめでとうございます」を
今回初めてしみじみ実感しました。

多くの方々のご指導やサポートがあり
みんなで力を合わせてのがんばりがあり、
不意に何が起きてもおかしくないけど起きなかった
から公演が実現するをですものね、
おめでたいことなんですね!
ありがたいことですね。

東京、大阪からつながってきた「五のレシピ」を
ひたちなかでも沢山のお客様に観ていただくことが
出来、心から感謝、感謝です。
ありがとうございました!

昨日は「五のレシピ」見ることができて、
ほんとによかったです。

緊張感のある、清々しい舞台でした。
潔い!!といったらいいのでしょうか。
一人ひとりの思いが、想いが満ち溢れていました。

そして、その時々、その場所でいろんな花を咲かせる芹川さんに、
そして皆さんに感動しています。
お芝居っていいものだなぁと思えることがうれしいです!!
ありがとうございました~~!!

ひたちなか「五のレシピ」をご覧いただいた皆様、温かい応援をいただいた皆様、本当にありがとうございました。
たくさんの方のお力をお借りしながら、なんとか無事に全員揃って舞台に立つことができ、感謝の気持ちでいっぱいです。

それぞれが役に届かず悩んだこと、イメージが掴めず苦しんだこと、数々のアクシデント有り…。しんどかった。でも、負けたくなかった。それらを一緒に乗り越えてきたという誇りが、自分たちを奮い立たせてくれたと感じています。
全員で手をつないで「その時」を待ち、緞帳が上がった瞬間は、幸福感に満ちた不思議な感覚に涙がこぼれそうになりました。ああ、これが、私たちの宝だと思いました。

芹川先生の大きな愛にすっぽりと包まれ、渡辺さんの静かな熱に励まされ、本当に幸福な一年を過ごすことができました。
そして、この公演に際し、ひたちなかSOU・SOUに関わってくださったすべての皆様に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。

ひたちなかの皆さん
昨日はお疲れ様でした。
和ちゃんもコメントしていましたが、私も、一生懸命に勝るものなし、
と思いました。
気づいたら号泣してました。
ありがとうございました。

SOUSOUのみなさん
おめでとうございますshine
喜びが、一瞬一瞬を慈しむ心が伝わってきました。
なによりホントに楽しそうで!きっと楽しいことばかりではなかった道のりだったでしょうが、そんなこんなを携えたまま爽やかに笑う。
本物の大人なんだなぁ
ヨッ!カッコいい!!!

しあわせプラザに入った時から感じました
受付の方
早くから並んて待つお客さま
ご案内のスタッフの方々
あの会館の雰囲気、温かさは
ひたちなかイキイキ表現団SOUSOUのみなさんへ寄せる
思い でした

プロローグの恰好良さの裏側の
緊張ドキドキをあの写真から感じます

ひとつひとつのシーンに過去と今と未来の自分が重なりました

お一人お一人の顔を端から端まで見逃さないように見ました
これまでとは違ったみなさんを見ました

終演後芹川先生にご挨拶する私たちに気づかれ
サッと集まられたみなさん
気持ちって目に見えるものなんだと思いました

たっくさんありがとうございましたheart

本番中、袖で舞台を見つめ拍手をする会館のスタッフさんたち。
自分の判断できっかけを変えて舞台を守った音響さん。
舞台後方で熱いエールを送り続ける田倉先生。
東京、大阪から駆けつけたA・SO・BO塾生。
メールで、また会場に足を運び受付に立って応援する青い鳥の面々。

そして熱い思いで皆を引っ張り続けた芹川先生。

「イキイキ表現団SOUSOU」とまだ名前もついていない頃、
会議室で行った朗読が最初の発表会。

あの日には、こんなに多くの方々から支えられる集団になるとは想像していませんでした。

緊張と不安を、お互いを信じることで乗り越えようとする彼女、彼らの後姿です。

お疲れさまでした。
そしてたくさんのエール、ありがとうございました。

すばらしい作品でした。
何度も涙があふれました。

お一人お一人が
「私は、ここにある」と。
存在そのものからやさしくて強い光を放たれていて、客席にも、もっと遠くにも、届いていきました。

ひたちなかの皆様、さりげなくあたたかく力強い皆様の、「和」を本当に強く感じました。

大阪の私たちも心を一つにして、6月公演まで頑張ってみんなで走っていこう!と思いました。
ありがとうございました!!

ひたちなかSOUSOU「五のレシピ」~わたしはここに在る~
無事公演を終えることができました。ありがとうございました!
ここまでくることができたのは
たくさんの応援をしてださった皆様、遠く足を運んでくださったお客様
そして、私たちを、この日ここまで引っ張り挙げてくれた芹川先生、渡辺さんの強い愛
ひたちなか文化会館総出で会場を支え、しあわせプラザスタッフチームの舞台応援
尾林さんのすばらしい音に背中を押され、田倉先生のダンス、芝居前の身体つくりで前へ進み
劇団青い鳥の皆様の本当に暖かくいつでも心からの応援を下さる愛
東京・大阪ASOBO塾のお仲間からの、応援!
そして家族。みなさまのおかげです。たくさんのたくさんの力に支えられてこの舞台に立つことができました。
そして、今回も目に見えない大きな力がそれぞれをひとつに支えてくれたように感じています。
全員が欠けることなく舞台に立てたこと。想いの為に一生懸命になれたこと
これはそれら総てのおかげであると思います。
本当にありがとうございました!
幕が降りた時震えるほどの感動を味あわせていただき最高に幸せでした。
ひたちなかSOU・SOU これからも真摯に頑張っていきます。
6月21日 大阪ASOBO塾公演 楽しみしています!

ひたちなかの皆さん、昨日はありがとうございました。

皆さんのがんばりに、本当に祈りと惜しみない拍手を送り続けました。

みなさんの肌、ピッカピカッ!でした。

一夜明けて想うこと。

出演者が誰一人欠けることなく、元気にあの場にいられた奇跡。

出演者を支え続けていたsousouの仲間。

舞台のスタッフの方々の熱い厚い寄り添い。

芹川先生、渡辺さんの真剣な眼差し。
あきらめない気持ち。

会館の館長さん始め職員のみなさま。
送迎までしてくださった、小泉さん、水谷さん。

たくさんのたくさんのお客様。

出演者の応援をしてくれていた家族の方々。

遠くからいらしてくださりお手伝いもしていらした劇団青い鳥の方々、

温かいメールでエールをくださった青い鳥のみなさま。

東京、大阪、のASOBO塾のみなさま。

そのだれかが一人でもあの場にいなかったら成立していなかったんじゃないか。
これは奇跡なんだと、改めて思います。


そして、そのひとりひとりの小さな力の結集が、実を結んだのだなあと、いとおしく思いました。


一緒に成長できることは、こんなにも幸せでうれしくありがたいことなんですね。

本当にありがとうございました。

さあ、次はASOBO塾大阪!そして、東京ASOBO塾!
うかうかしてられないぞ。

「ここに在る」ということの意味を深く深く考えさせられる舞台でした。
私たちはどこから来てどこへ行くのか。
そのひとつの答えを頂いたように思います。
私たちは、ここに在り、そして在り続けるのだ、と。

演者の皆さまは勿論のこと、芹川先生、田倉先生、渡辺さん、そしてスタッフの方々、皆さまの魂の輝きと
祈りにも似たその存在の意味を、思いを受け取ることができました。

最高に幸せな観客として在ることができました。
ありがとうございました。

泣いて笑って、そしてとても勉強になりました。一生懸命に勝るものなし! これからも、おかしくて可愛くて温かくて美しい、そんなお芝居を観て演じたいです。

身体中の血が逆流しました。なんてかっこいいんだ!魂を賭けて演じる輝き。お一人お一人の「わたしは、ここに在る!」という叫び。それらに飲まれる舞台でした。

那珂湊に向かう車窓から見ていたら、広い田んぼに見とれていた次の瞬間、消えかかっていましたが、柱から柱の大きな大きな虹の架け橋がずっ~と出ていましたよ!皆様の半円形のたち位置見るたびに虹が重なりました。幕開けから本当に素敵で面白くて圧倒されて、隣の初老の男性もラスト涙拭いてました。芹川さんの言葉に包まれました。舞台いま思い出してもふるえます。ありがとうございました。

凛々しい後ろ姿です。
おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。

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