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2011年11月23日 (水)

「ボクと妹のいる風景 東京」エールになればいいなっと

むか〜し、むかし、そんなことがあったげな〜っと。

市堂令・・・?イチ・・・ドウレイ?
はてさて、なんでしょうか、それ?

作家もいない、演出家もいない。でも芝居、やりたい!
創立当時、先の見えない心地よさと不安に身を任せた全員の気持ちを集めたのが
「イチドウレイ!・・・一同礼!・・・市堂令!」・・・
みんなで作れば、遠回りでもどこかに行き着けるかもしれない!

劇団青い鳥って・・・
「ワイワイ井戸端会議しながら作るらしい」
「全員で作るって言ったって、誰か一人で書いて演出してるんじゃないの?」
「全員女性だって言ってるけど、市堂令って本当は男性なんだって」

「本当は、ホントはイチドウレイって、誰?いったいナニモノ?」
「そんな人、どこにもいないんじゃないの?」


市堂令!は作品ごとに表情を変え、キャラクターも変わります。
その時その時、あちこちの☆から心意気を持ち寄る一人一人によって
その都度生まれ変わりますから。
舞台に立ちたい!作りたい!関わりたい!
そんな心の芯を転がしながら、関わっていく一人一人が織りなす一つの総天然色の現象、共同体です。
この度は天衣織女 高彩裕子 森本恵美の役者三人と 演出助手・渡辺なほみがその芯を担います。


シショウたちは陰から、こっそり、ひっそり、ドキドキヒヤヒヤしています。
うふっ ごほっ、げほっ ごほごほ〜ゼィゼィ〜ハァハァ〜〜〜

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天光眞弓ダス

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コメント

北海道のあっこさ〜ん(^o^)/

わかる。わかる。わかりま〜す!!

青い鳥の話をするとビックリマ−クが二つ“!!”になるのですね〜
どうしたって。“!!”になるのです。

そして、瞳には、☆がキラキラ輝いているのです〜

青い鳥はそんな・そんな・そんな〜〜〜!!存在なのです。ねっ!ね〜〜〜(^-^)v

やっぱり、かっこいい^^ 市堂令


何ものでもない自分を求めてやまない少年のようで

菩提樹の下で瞑想する僧侶にもみえ

お箸が転がっても笑いが止まらない少女でもあって

いつも新し顔をもち、それでいて変わらない何かがあって

でも常に変化して。。。

そういうものでありたい!! と、いつまでも憧れの存在です!!

いつまでも、いつまでも、お茶目で素敵でいてください!! 


あっ!やっぱり“市堂令”は宇宙人だったんだ〜!!

☆から来たんだったら・・・う〜〜ん?!やっぱり宇宙人に間違いない〜!!

あっ!失礼!!(いたしヤシタm(__)m)

☆から来たんだったらやっぱり“星の王子さま”かな〜??

一人一人が自分の☆から来たかけがえのない存在なのだ〜

みんなと会える時間、空間をとても楽しみにしています。

ところで。シショウさんたちは“お年頃?!”なんでしょうか??

だって。ごぼっ、ゲほっ、ごぼごぼ〜ゼイゼイ〜ハァハァ〜〜〜なんだから(>_<)
う〜〜〜〜〜ンと。長生きしてくださいよ〜頼みマッセ!

(^o^)/

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