フォト
2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

カテゴリー

無料ブログはココログ

« 「まだ終わらない」芹川藍 | トップページ | 「ニュージーランド」近内 仁子 »

2011年2月22日 (火)

「てんこうランド」だけど〜天光眞弓

私のパソコン、近頃キーボードの「m」の字が簡単に打てなくなった。

あああああああまああああまま〜
いみいいいいみううううめえええめもおおおおお
んもおおおおお〜!

これ、全部「ま行」を打ったんですけど〜


なるべくmなしの言葉を探す〜
です、ます調を使わない

いろいろ工夫してるのですが〜

しかし、使えなくなったからか、mを使う言葉ってすごく多い気がする。
私の名前、2つもあるのですよ〜!
てんこうあゆい〜〜〜ほら〜こんなことになっちゃう〜!

こんなパソコン、使い続けるのはちょっと辛い〜
だけど、買い替えるなんてくやしい。
キーボードだけ買えるのではないか〜〜〜
買えなかったら、悲劇〜
mのせいで、たった1字、mのせいでパソコンを買い替えなきゃいけないのか〜
こ、これは悲劇ではないか〜
「mの悲劇」とでも言っておこうか。


唐突ではあるが、「悲劇」の反対語はなんであろう?

「喜劇」が普通、ですわね。
としたら、ですよ。
何年か前のサッカー、ワールドカップ。「ドーハの悲劇」と呼ばれた試合。
昨年のカタールで〜〜〜サッカーの事、よく知らないので恐縮だが〜〜〜なにやら試合終わりの頃に点を入れられそうになって「ドーハの悲劇」の再来かって焦ったけど、反対に日本が入れたとかなんとかだったのでしょ。

事態としては「ドーハの悲劇」の反対なわけでしょ。
だからといって、それ、「ドーハの喜劇」って言うのですか〜?

私のパソコン、mのキーを叩き続けたら、なぜか簡単に打てるようになった〜としたら〜これ、「mの喜劇」?
っていうのか〜?!
本当に「悲劇」の反対で「喜劇」になりえる状況、あるのだろうか〜。

あああああ〜!
あ、これはホントに「あ」です。

てんこうあゆい┐( ̄ヘ ̄)┌

« 「まだ終わらない」芹川藍 | トップページ | 「ニュージーランド」近内 仁子 »

コメント

noteおもしろ〜い!
おかし〜い!
めっちゃ楽しいです〜coldsweats01scissors

私こう言うの大好きです〜

あああああああまああああまま〜
「ま行」のところ読んでいるだけでおかしくて可笑しくって・・・
それに“mの悲劇”から“ドーハの悲劇”“ドーハの喜劇”に行く〜〜???
行くか〜〜!?

スゴ〜イ!!すごいです〜lovely

発想?想像?妄想??
テンコウダスさまは天才だ〜(天然!?)ごめんなさい〜bleahsmile

あっ!もうひとつ〜
悲劇が喜劇の反対になるのか〜??ですが・・・

前にこんなことがありました。
友達数人と町の中(繁華街までとは行かないけれど)そこそこ人通りのある普通の道を歩いていた時
私のちょっと先を歩いていた友達が私の視界から突然消えてしまった。
進んで行くと友達はひっくり返ってこけていた。
私“笑ってはいけない”と思ったんですが「大丈夫?」と聞きながら思わず笑ってしまった・・
友達はこけて痛いし人前で急にこけて恥ずかしいから悲劇。

笑ってしまった私にとってはちょっと喜劇。

でも最後は本人もみんなと一緒に大笑いだったのであります。(けがもなかったので良かった良かった)delicious

日常の何気ない風景の中に“新しい発見”ができる景色が
きっとありますねぇ〜
♪もう〜すぐ は〜るですねぇ〜♪delicioussun

こんにちは。
てんこうさん、キーボード単品で家電量販店に売っていますよ。
USBケーブルでつなぐだけなので、簡単です。
また、ダメもとでmのキーを取り外してみるのもテです。
キーの溝に先のとがったものを差し込んで、テコの原理でぐりっとやると、とれます。
mが打てないのは、キーの下に何か挟まっているせいかもしれません。埃がたまっているとか。
掃除して、キーを元通りにはめ込むと打てるようになることもあります。
私はおせんべいのカスが入って打てなかった経験があります(笑)
とりあえずいじってみて、ダメだったら家電量販店でご購入されてはいかがでしょうか。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1393125/38971333

この記事へのトラックバック一覧です: 「てんこうランド」だけど〜天光眞弓:

« 「まだ終わらない」芹川藍 | トップページ | 「ニュージーランド」近内 仁子 »